看護単位・構成・特徴このページを印刷する - 看護単位・構成・特徴

1.看護方式 継続受け持ち制固定チームナーシング
ペアナース体制
2.看護体制 一般病棟 二交替制勤務(15時間夜勤)
手術室 オンコール
CCU/ICU 二交替制勤務(13時間夜勤)
HCU 二交替制勤務(15時間夜勤)

東館

7F 呼吸器内科・呼吸器腫瘍内科/小児科/泌尿器科
呼吸器科を中心に小児から高齢まで幅広く看護を提供しています。泌尿器疾患の術前後の看護を提供しています。
6F 整形外科/皮膚科
関節・脊椎疾患の周手術期看護と社会復帰を目指した看護を提供しています。
5F 消化器内科/脳血管内科・神経内科
消化器疾患看護、ターミナルケアのエキスパートを目指しています。
4F 脳神経外科/脳血管内科・神経内科/腎臓内科・・・HCU
脳外科の救急看護や外科の周手術期看護をHCUと病棟で継続して提供できるよう連携しています。
3F 循環器科/心臓血管外科/放射線科・IVRセンター・・・集中治療室(CCU・ICU)
地方循環器病センターとしての役割を果たし、CCUを併設し救急看護に対応しています。
外来 29診療科
地域連携のもと、ニーズに合わせて安心して医療、検査、治療が行えるよう支援しています。
 

西館

7F 血液内科/脳神経外科
抗がん剤治療だけでなく自家末梢血幹細胞移植・同種末梢血細胞移植(血縁者間)を受けられた患者様の看護を行っております
6F リウマチ・アレルギー・膠原病内科/整形外科/内分泌代謝内科
自己免疫異常疾患の先端医療を担う基幹施設としてチーム医療に取り組んでいます。また、糖尿病などの慢性期疾患の看護にも対応しています。
5F 外科・乳腺外科/救急科
消化器外科を中心に手術療法、化学療法の看護の充実を目指しています。
4F 血液浄化センター
腎臓内科外来、腹膜透析外来、外来透析及び入院透析を1フロアに集約し、慢性腎臓病(CKD)で透析前の保存期から透析導入期・維持透析期と多様な時期に対応できる設備と環境を整え実践しています。
3F 産婦人科/小児科/消化器内科
「母性といのち」を育てるために、母乳哺育の推進と積極的な育児支援を行っています。
手術室 手術室看護の専門性を活かした安全な看護の提供と術前訪問の実施をしています。