がん診療地域連携パスこのページを印刷する - がん診療地域連携パス

地域連携クリティカルパスのご案内

地域連携クリティカルパスとは?
 
大阪南医療センターは、国指定のがん拠点病院として「大阪府がん対策推進基本計画」に則ってがん患者さんの治療を行っています。この計画において、がん医療の連携体制の構築、つまりがん拠点病院と地域の診療所や病院の先生(以降、かかりつけ医と言います)との適切な役割分担による診療連携協力体制づくりが重要とされています。
詳しくは下記PDFデータをご覧ください。
   

がん地域連携パスにご協力いただける先生へ

がん地域連携パスは種類別に分かれております。
下記に種類別のPDFデータを用意いたしましたのでご参照ください。
           

がん治療連携指導料を算定される医療機関のみなさまへ

がん地域連携パスを使用した患者さんについて、当院に診療情報を文書により提供した場合に月1回に限り、がん治療連携指導料を算定することができます。但し、がん治療連携指導料を算定するためには施設基準の届出が必要となりますので、当院から連携医療機関の施設基準届出手続きを行います。
新たに連携いただけるがんが決まりましたら、当院地域医療連携室にご連絡ください。
 

当院における主ながん地域連携パス

クリティカルパス計画書は種類別に分かれております。
下記に種類別のPDFデータを用意いたしましたのでご参照ください。
 
「胃がん」地域連携パス [PDF形式]
 
「大腸がん」地域連携パス [PDF形式]
 
「乳がん」地域連携パス [PDF形式]
 
「肝がん」地域連携パス [PDF形式]
 
「前立腺がん(PSA)」地域連携パス [PDF形式]
 

お問い合わせ

国立病院機構 大阪南医療センター 地域医療連携室
〒586-8521 大阪府河内長野市木戸東町2番1号
TEL:0721-53-5761(内線3123) FAX:0721-50-4416